初詣

初詣にちなんで

1地区Hさんからのお便りです
興味深い話です

画像はクリックで大きくなります。
以前行った黒部立山の観光旅行で雄大な立山連峰を前にして感動しましたが、これは本当に雄大な眺めです
無明の橋 立山にこんな話があったんですね。興味深い話ですね。

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セルフレジ、AI写真で幻滅

独断するセルフレジ、AI写真で幻滅

1地区Hさんからのお便りです

どこにもコンピューター 便利な反面 独断は怖い!!
AIも怖くなりそうです・・・

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オープニングセール

オープニングサービス

1地区Hさんからのお便りです

さすがオープニングファンたる面目躍如の情報です。あと数日・・・いけるかな?

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オープニングセール

オープニングセール大好き
  ファン? マニア? オタク?

1地区Hさんからのお便りです

 11月の中旬頃、久しぶりに西友花小金井店に寄ると、いつの間にか「閉店」。ところが先日通りかかると入口に人がいっぱい、通りにまであふれている。「トライアル西友」オープンセールとある(11/28オープン)。こうなれば野次馬根性。受付でなんとかペイというアプリを女性社員にほとんど手伝ってもらってスマホに入れ、入店。売場のレイアウトは前とそれほど大きく変わっていないが精肉関係が大きくなって、アルコール類は2Fに。
 実は私、買う、買わないは別にして、このオープニングセールが大好き。つい覗きたくなるのである。その少し前も小金井街道を自転車で北上していると、この春閉店したスーパー「マルフジ」の跡に「生鮮市場TOP」が開店していた(11/29オープン)。こちらも12月12日までオープニングセールとある。客がギッシリ。覗く。海産物売場が広い。ビールの価格をチェック。安くはない。何も買わずに出る。
 今年4月オープンの「
ユニクロ小平新青梅街道店」は最初から買う予定はなく店内を物色。3年前オープンした新所沢街道、前沢幼稚園向かいのドラッグストア「セキ」でも開店時にチューリップのカードを作っただけ。5年前の「コーナン西東京田無店」開店時も同じくカードを作っただけ、その後一度も使っていない。もっとも、コーナンの2Fに同時に開店した「ロピア」はその後よく通う。売り物の肉類ではなく何といっても私の愛飲している豆乳が安いのだ。他のスーパーなどでは1ℓ228円が相場のところ、178円。50円安いのは大きい。昨日も50円儲けたと思い、買う予定になかった100円の串団子をつい買ってしまった。50円の支出超過。まあ、いいか。
 すぐに行かなかった店もある。10年以上前に開業した前沢5丁目の「
ドン・キホーテ」。知っている人も多い地元小河内自治会が建設に反対していたので何となく気後れした。結局、24時間営業のところ、午前9時~午前3時営業で決着。四丁目からも結構若い人が出かけていると聞いて行ったのは数か月後、ビールはそれほど安くはなかった。

 ロピアは「豆乳が安い」とは知りませんでした。さすがの らしい情報、有難うございます。

福祉講座

福祉講座を開催
 講師はすずのねクリニックの鈴木院長先生

12月6日福祉講座を開催しました。
講師はすずのねクリニックの鈴木均院長先生にお願いしました。
 参加者は少なかったのですが、インフルエンザ・コロナ・肺炎球菌・帯状疱疹ワクチンの接種と副作用などのお話しがあり、終了後に様々な質問に丁寧にお答えいただき、とても参考になる講座でした。

  

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自治会だより

自治会だよりを発行しました(2025.12.14発行)

記載内容は次のとおりです。

・大盛り上がり!!「こども祭り」
・自治会自主防災会 防災訓練を実施
・高齢者の転倒
・これからの主な事業予定
タイトルの挿絵は3地区Yさんのはがき絵です
詳細は下記のダウンロードでご覧ください。

コメの値段

コメの値段・・・切実です

1地区Hさんからのお便りです

 少し前からスーパーでもコンビニでも店頭にお米の袋が山積みになっているという異常な事態が出現している。5kgあたり4千円台が当たり前。思い出して欲しい。2年前までは長くずっと千円台後半だったのだ。
 中には農家はウハウハだろうと勘違いされている方もいるかもしれない。私は米作農家の育ちである。小学生の頃は落穂ひろいをした。一握りの落穂で、1円にもならなかっただろうが、父は10円をくれた。それでコッペパンやアイスキャンデーを買った。中学生の頃は耕運機で田を耕した。田植えや稲刈りは技能、熟練が必要で傍らで運搬の手伝いしかやらせてもらえなかった。
 さて、農協(JA)との関係である。農家は生産に必要な種、苗、肥料、農薬、農機具等すべてを農協から購入する。生産物は自家消費部分を除いてすべて農協に買い取ってもらう。値段は農協が決める。我が家の納屋は1階も2階も一年に何日も使わない農機具だらけ。すべて農協から借金で買う。毎年春、1年の生活費は秋の米の収穫を担保に農協から前借りする。秋の収穫で返済する。この繰り返しである。生活すべてが農協にがんじがらめ。経済面だけではない。
 私の小学4年の時の県知事選、農協が応援する候補(自民)に対し、父は乳牛を飼い始めたこともあって酪農組合が推した保守系無所属の候補を義理で応援した(元来政治には関わっていない)。農家ではない隣部落の数軒に「戸別訪問」した。狭い農村、すぐに発覚、通報され、20日間近く拘置された。親戚からは2年近く村八分にされた。農協推薦だったらこんなことはなかった。選挙は父の応援した候補が勝ち、4年後自民公認で今度は農協も推薦、10数年の長期政権となったのだが。政治面でも農協は農村を支配していた。
 あれから60年。たまに帰る実家付近は様変わりしている。減反が進み、農地は区画整理されている。専業農家はほとんどいなくなった。農協支配は従来ほどではなくなってきている。父を継いだ私の弟は会社勤めをしながらの兼業農家、一部自分で販路を開拓している。生産も自由に外部委託している。農協は今や金融機関主体だ。しかし、長年続いてきたJA、農水省、自民党農水族の鉄のトライアングルはいまだに強固だ。
 2年前の秋、農家の手取りは5kgあたり千円に満たなかった。それが消費者に届くころにはなぜか3千円になり、4千円になった。JAをはじめとする中間流通機構の闇が問題なのだ。JAの擁護者、生粋のトライアングル申し子の鈴木農相に果たして期待することができるか。

 米の値段・・本当に切実です。私の妻も兼業農家の育ちで私の祖父は専業農家でしたので、この話よく分かります。
 言われる通り、中間流通機構の闇が問題なのでしょうね。小泉さんには期待していたのですが・・・・

秋の実り

早12月、もう12月!!   

3地区Yさんから「はがき絵」のお便りです  

それぞれの絵はクリックで大きくなります。
実にみずみずしくおいしそうです。
本当に短かった秋でしたが、実りはしっかりとあったんですね。
大自然の営みは・・・すごいもんだ・・・

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芙蓉の花

芙蓉の花 

1地区Hさんからのお便りです

 調べてみましたが、おそらく芙蓉の花で間違いはなさそうですね。でもこの時期に咲いているのは聞いたことがありません。